縮毛矯正専門店でも断られるお客様をアラジンは受け入れています。

 

最近「縮毛矯正専門店」として広告を挙げている美容室が急速に増えています。
ところが、本物の「縮毛矯正専門店」は本当に少ない。
「縮毛矯正専門」と掲げながら、ブリーチ毛やダメージ毛のお客様を断っているケースをよく耳にします。
その他、毛先がダメージによってバサバサ、ジリジリとなっているにも拘らず、
「ダメージが強いのでかけられません」と新生部分だけに縮毛矯正をかける。
本当に治してもらいたいのは、毛先のジリジリなのに。。。。

 

これでは、「縮毛矯正専門店」とは言えないでしょ。。。。

 

ダメージの原因を追究し
とことん向き合う姿勢で、技術力と知識で治してゆくからこそ
アラジンは「髪の病院」なのです!!

 

レイラス画像

 

上画像のように毛先ジリジリでブリーチによって溶けていても
決して怯むことなく、勇気をもって挑んでゆくのが縮毛矯正技師なのです。

 

試行錯誤してやっとたどり着いた
アラジンの毛髪理論は、私とアラジン代表の凛が必死に築いてきたものです。
もちろん、レイラス開発者である山岡社長によって多くの知識を頂いたことは言うに及びません。

 

それでも、私たちは現場で日々戦っているのです!!
理論は理論として、理屈は理屈として。。。
それでも、理論から生まれる新たな発想こそが
細胞再生縮毛矯正につながるのです。

 

そして私たちを信じ、ついて来てくださるお客様たちに
本当に心から感謝致します。

 

年末となり連日、縮毛矯正のお客様が大勢ご来店いただいています。
殆どがリピートのお客様です。
アラジンオープンしてからのお客様が大半ですが、
以前勤めていたころからの古いお客様も、大勢いらっしゃいます。

 

皆さんのお元気そうなお顔を拝見するたびに
この出会い多き仕事に就けたことに、心から感謝するのです。
この感謝を、仕事で皆さんにお返しする。。。
これが私の経営哲学です!!

 

縮毛矯正専門店である以上
どのようなお客様にも対応する!!
決して「出来ません」などは通用しないのです。

 

アラジンは、美容師が薦める美容室です。
私が一番大切にしているものは
「アラジンの縮毛矯正」のブランド化です。

 

お客様がよその美容室へ行かれた時
その意味が理解できるといいます。

 

一度は他の美容室に行かれても
多くのお客様が再度アラジンへお越しになります。
忘れずにいてくださって有難い事だと思います。
そしてまた、「アラジンの縮毛矯正」のブランド化が実現に向け一歩前進するのです。

 

数年後には確実に現在の毛髪理論から、毛髪細胞再生理論に書き換えられる時が来ます。
けい皮毒においても、今まだタブー視される現状です。
ところが確実に、けい皮毒によっての薬害は表面化します。
それほど今私たちは無防備であり、けい皮毒の脅威に脅かされているのです。

 

そんな日が必ず来ると信じて
私たちは、声を上げて叫ぶのです。
お客様とこれから生まれてくる子供たちのために。

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