薬品残留がダメージの原因

 

ヘアカラーやパーマ、縮毛矯正が原因で髪ダメージが起こることは、皆さん経験上ご存知かと思います。
何故そう思うのでしょうか?実際にご自分の髪がダメージトラブルを起こしているから?
確かに。。。カラー剤やパーマ剤は髪ダメージの原因となります。当たり前のように受け止めていらっしゃいますね。
でも、本来「髪細胞は生きている」ので自己再生をしていくものなのです(※「生きている髪細胞」をご参照ください)
しかし、現実は再生するどころか悪化する一方。。。何故か
それは、間違ったこれまでのヘアケアやカット技術の他に、もう一つ大きな問題があります
薬品が毛髪内部や頭皮に残留することを考えたことがありますか?
カラーやパーマの後、薬品臭がしばらく残っていることありますよね。においが残るという事は薬品が残っているということです。
薬品が残留していれば当然、毛髪内部で徐々に薬品反応が起こります。施術直後ではなく、徐々に髪ダメージが悪化するのはそのためです。
アラジンではその問題を、触媒アルカリ水で緩和しています。
カラー剤やパーマ剤はアルカリ剤によって構成されています。残留している薬品もすなわちアルカリ剤という事になります。
そうなれば話は非常に速い!!アルカリ緩衝能を使えば中に残留しているアルカリ剤を外へ取り出すことができます!!レイラスの毒出し作用をもってすれば、何も怖くはありません。ところが、アラジンではここで念には念を入れることを惜しみません!!
アラジンオリジナルの触媒水は、取り出した薬品を瞬時に触媒作用で、薬品構造そのものを分子レベルで水と炭素に分解します。
これもすべてアラジンオリジナルです。最先端技術である触媒技術を応用した、美容業界初の触媒応用理論です。
以前、光触媒開発事業に携わっていた中田が、アルカリ緩衝能をさらに応用して出来上がった触媒水は完全オリジナルであり、この理論はアラジンオープン以来、数多くのお客様の髪を回復に導いた立役者であることは言うまでもありません。

 

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  1. 施術後の薬品臭が無い
  2. 頭皮がすっきりしている
  3. 色持ちが良くなった
  4. 枝毛が出来なくなった

以上がお客様から頂いた感想です。

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