「病気の予防の延長は治療」

一番最初にレイラスを理論を学ぶ際に聞いた言葉です
レイラスを学ぶに当たり、毛髪理論だけではなく究極の予防学をもマスターすることになるなどと、当初全く予想していませんでした。
レイラス理論をマスターすることで、今までにない究極の縮毛矯正を開発出来たらイイナ〜
ぐらいに考えていたのですが
学ぶほどにドンドン「究極のダメージ毛ケアは、結局身体から直さなきゃダメじゃない 」
という結論に至ってしまいました。

 

結果、今ではアラジンのお客様に健康管理の話から、具合が悪いと聞けば自己メンテナンスの話まで。。。ご来店してからお帰りになるまで、とことんレイラスに関する情報をお伝えする事が仕事になってしまいました。

 

私達の取り巻く環境は、日に日に健康被害の脅威にさらされています
「目には見えない大気汚染」
「化粧品やヘアケア商品など、けい皮毒として直接的健康を害する商品の横行」
「除菌ブームにより、細菌やウィルスに対し免疫低下現象」

 

メディアを使った製薬会社、美容メーカー、化粧品メーカー等の情報に私たちは騙されているのです。

 

私はお客様に言います
「真実の目を持って、家族を守ってくださいね」
美容室は主にお客様は女性の方が殆ど。。。。
母であったり、これから母となるお嬢様だったり
「私達女性が今立ち上がらなければ、決してこの事実から逃げることはできません」

 

「髪と身体と心は三位一体」をテーマとして
毛髪だけではなく、体の健康と心の健康までをも癒すスペシャリストになる事が
私の使命と感じ、新たなる美容師の在り方であると結論づけたのです。

 

日本政府も愈々医療改革に乗り出しますね。
日に日に膨らむ医療費を今後どうするのかが焦点となります。

 

新薬に掛かる莫大な費用を、だれが負担し捻出するのか。。。。
このままでは、日本経済は医療費でつぶされることになります。

 

今後、日本政府は医療改革という名目で
新たなる医療機関設立を目論んでいます。
予防学という民間医療に印籠を渡す日も目前です。

 

その日になれば、このレイラス理論が白日の下となり
多くの病気の解明と新たな治療方法が一般化されることでしょう。
次世代型最先端医療はメスや放射線を使用することもなく
安全で誰もが実践できる予防学なのです。

 

日本の財政問題は深刻で、ご存知のとおり増大傾向にある財政は赤字。
2014年12月には負債総額は1080兆を超します。
そのうち医療費にかかる公費は2025年には53.3兆円といわれています

 

高齢化問題で今後、医療費は更に拡大していきます。
新薬にかかる費用が1500億円
特別階級の医者のみが笑う時代がやってくるのです!!

 

医者たちにとって
予防学とは、営業妨害甚だしい学問であることは明白
今後ありとあらゆる手を使い妨害してくることは必然です。

 

コマーシャル等の情報に惑わされることなく
ヒト細胞を理解し、真実を見極める力を持つことが
これから私たちが生きていくために、最も必要なことなのです。

 

レイラスをきっかけに
多くに人たちが、40兆の細胞の仕組みを正しく知り
予防学に目覚めてくだされば幸いです。

 

中田 延弥

 

 

 

 

関連ページ
レイラスは全身使用することで基礎代謝が上がります。
アラジンの縮毛矯正は特殊で、髪細胞を蘇らせるための一つの手段として用いられています。これまでの縮毛矯正と違い樹脂を全く排除した完全薬剤調合とレイラスを使用した細胞再生術でダメージ毛を蘇らせることに成功しました。
縮毛矯正から解放されるしくみ
アラジンの縮毛矯正は特殊で、髪細胞を蘇らせるための一つの手段として用いられています。これまでの縮毛矯正と違い樹脂を全く排除した完全薬剤調合とレイラスを使用した細胞再生術でダメージ毛を蘇らせることに成功しました。
細胞再生縮毛矯正は完全無敵のオリジナルです
最近ネット広告で縮毛矯正専門店をよく目にするけど、本物の縮毛矯正専門店は少ないです。専門店は無理難題を克服しなければ専門店と言ってはいけないのです。